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ライブドアを肯定的に見てみる

CNETJapanで、湯川 抗さんという方がライブドア批判に対する意見を書いています
ネット企業を“虚業”というコトバでひとくくりにしたり、実態を把握しないまままに批判することはやめようということです。やったことは確かにいけないことだけど、まんざら悪い会社でもないよ、と

個人的にもライブドアのトラックバックに対する姿勢には、かなり強い共感があります。グルメやニュース、書籍にいたるまでトラックバックが装備されていて、blogによる情報発信と絡めやすいとても良い造りだと思って使ってます。もちろんAmazonのレビュー機能なんかもそれに近いけれど、審査というプロセスを通ってしまいますよね。ライブドアはそのあたりに関して良い意味でテキトーなんですよ。ある意味怖いもの無し、否定的な評価もどんどん掲載してしまえと、、、こういう勢いは買ってました

ライブドア事件に学ぶネット企業の本質

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